真実か挑戦か:ルーレットと質問・お題の例

次は誰の番で、何をする? ルーレットを回せば「真実」と「挑戦」がちょうど50%ずつで決まります。自分で考えた質問やお題を入れて、毎回ルーレットに1つ選ばせることもできます。

準備OK。ボタンを押すか、Tabキーでボタンを選んでEnterキーを押してください。

半角の「*」で重み付けできます。「ピザ *3」なら3倍当たりやすくなります。リストはURLに保存されるので、そのまま共有できます。
入力内容はこのブラウザーにのみ保存されます。

結果

ルーレットの区画数
2
項目ごとの確率
項目確率
真実50%
挑戦50%

計算方法

ルーレットは真実と挑戦の2区画で、確率は50%ずつです。「いつも真実ばかり選ぶ人」がいても、ここでは運がすべてを決めます。

真実か挑戦かとは? 基本のルール

「真実か挑戦か」は、英語圏で定番のパーティーゲーム「Truth or Dare」の日本語訳です。

真実の質問例15個(誰でも楽しめる内容)

挑戦のお題15個(家族でもできる内容)

コツ:ルーレットを質問ジェネレーターにする

「真実」「挑戦」の2つだけでなく、質問やお題を1行に1つずつ入力してみてください。するとルーレットは本格的な「真実か挑戦か」ジェネレーターになり、回すたびにカテゴリーではなく具体的な質問やお題が1つ選ばれます。「当たった項目をルーレットから外す」をオンにすれば同じものは二度出ず、「当たった項目を元に戻す」で最初からやり直せます。これまでの結果は一覧に残り、確率の表には残っている項目ごとの確率が表示されます。リストはURLに保存されるので、質問セットを友だちと共有したり、次のゲームで使い回したりできます。

年齢や場面に合わせた自分だけのセット

ルーレット自体に年齢別やカテゴリー別の絞り込みはありません。入力するリストで内容を調整します。

ほかの抽選ツールと組み合わせる

最初の人を決めるならコイントスや名前ルーレット、挑戦の中に「サイコロの目の数だけ繰り返す」のようなミニお題を入れるならサイコロツールが便利です。

よくある質問

真実と挑戦は同じ確率で出ますか?

はい、どちらもちょうど50%です。挑戦を増やしたいなら「挑戦 *2」と入力すると2対1、つまり挑戦が66.67%になります。自分で入れた項目の確率も、表で正確に確認できます。

真実か挑戦かのルールは?

順番にルーレットを回し、「真実」なら質問に正直に答え、「挑戦」ならお題をその場で実行します。断る場合は事前に決めた罰ゲームを受けます。拒否権を1人1回にしておくと、無理強いにならず安心です。

質問の例はありますか? 子どもでも大丈夫?

このページに真実の質問例15個と挑戦のお題15個を載せています。どれも誕生日会、修学旅行、家族の集まりで使える無難な内容です。大人向けにしたい場合は、自分で質問を入力してください。

恋愛系や大人向けの罰ゲームルーレットにできますか?

このページには家族向けの例だけを載せています。ルーレットはどんな項目でも同じように扱うので、恋愛系や少しきつめの質問・罰ゲームも自分で入力すれば、その中から選ばれます。

自分で考えた質問をルーレットに入れられますか?

はい。質問やお題を1行に1つずつ入力してください(1つ80文字まで)。ルーレットが自動で等分され、オリジナルの質問ジェネレーターとして使えます。

同じ質問が二度出ないようにするには?

「当たった項目をルーレットから外す」をオンにしてください。出た質問やお題は抽選後にルーレットから外れます。「当たった項目を元に戻す」で元に戻ります。

最初の人はどう決めればいいですか?

2人ならコイントス、大人数なら参加者の名前を入れたルーレットで決めるのがおすすめです。

質問セットを友だちと共有できますか?

できます。項目はURLにそのまま保存されるので、リンクをコピーしてLINEやメールで送るだけです。

出典・根拠

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