今日は今年の第何週?

いちばん上に今週の週番号と月曜〜日曜の日付を表示します。その下で日付と週番号を相互に変換でき、1年分をカレンダーファイルとして書き出せます。

出典:IEEE Std 1003.1(POSIX)strftime() の %V:ISO 8601週番号(英語)。更新日:

今日は

第40週

2026年9月28日〜2026年10月4日

米国式:第40週・365日中272日目・2026年は53週

2026年の週番号(53週、ISO 8601)
週月曜日日曜日米国式
12025年12月29日(月)2026年1月4日(日)–
22026年1月5日(月)2026年1月11日(日)2
32026年1月12日(月)2026年1月18日(日)3
42026年1月19日(月)2026年1月25日(日)4
52026年1月26日(月)2026年2月1日(日)5
62026年2月2日(月)2026年2月8日(日)6
72026年2月9日(月)2026年2月15日(日)7
82026年2月16日(月)2026年2月22日(日)8
92026年2月23日(月)2026年3月1日(日)9
102026年3月2日(月)2026年3月8日(日)10
112026年3月9日(月)2026年3月15日(日)11
122026年3月16日(月)2026年3月22日(日)12
132026年3月23日(月)2026年3月29日(日)13
142026年3月30日(月)2026年4月5日(日)14
152026年4月6日(月)2026年4月12日(日)15
162026年4月13日(月)2026年4月19日(日)16
172026年4月20日(月)2026年4月26日(日)17
182026年4月27日(月)2026年5月3日(日)18
192026年5月4日(月)2026年5月10日(日)19
202026年5月11日(月)2026年5月17日(日)20
212026年5月18日(月)2026年5月24日(日)21
222026年5月25日(月)2026年5月31日(日)22
232026年6月1日(月)2026年6月7日(日)23
242026年6月8日(月)2026年6月14日(日)24
252026年6月15日(月)2026年6月21日(日)25
262026年6月22日(月)2026年6月28日(日)26
272026年6月29日(月)2026年7月5日(日)27
282026年7月6日(月)2026年7月12日(日)28
292026年7月13日(月)2026年7月19日(日)29
302026年7月20日(月)2026年7月26日(日)30
312026年7月27日(月)2026年8月2日(日)31
322026年8月3日(月)2026年8月9日(日)32
332026年8月10日(月)2026年8月16日(日)33
342026年8月17日(月)2026年8月23日(日)34
352026年8月24日(月)2026年8月30日(日)35
362026年8月31日(月)2026年9月6日(日)36
372026年9月7日(月)2026年9月13日(日)37
382026年9月14日(月)2026年9月20日(日)38
392026年9月21日(月)2026年9月27日(日)39
402026年9月28日(月)2026年10月4日(日)40
412026年10月5日(月)2026年10月11日(日)41
422026年10月12日(月)2026年10月18日(日)42
432026年10月19日(月)2026年10月25日(日)43
442026年10月26日(月)2026年11月1日(日)44
452026年11月2日(月)2026年11月8日(日)45
462026年11月9日(月)2026年11月15日(日)46
472026年11月16日(月)2026年11月22日(日)47
482026年11月23日(月)2026年11月29日(日)48
492026年11月30日(月)2026年12月6日(日)49
502026年12月7日(月)2026年12月13日(日)50
512026年12月14日(月)2026年12月20日(日)51
522026年12月21日(月)2026年12月27日(日)52
532026年12月28日(月)2027年1月3日(日)53

結果

計算方法

週番号の数え方

国際規格ISO 8601では、週は月曜日に始まり、その年の最初の木曜日を含む週、つまり1月4日を含む週が第1週です。そのため1月1日が前年の第52週・第53週に入ることもあれば、12月29〜31日が翌年の第1週になることもあります。

1年は52週か53週です。木曜日に始まる年、またはうるう年で水曜日に始まる年は53週になります(2020年、2026年など)。

米国式との違い

日本や米国のカレンダーは日曜日始まりが多く、Excelの WEEKNUM 関数(システム1)は1月1日を含む週を第1週と数えます。多くの週で番号は同じですが、年始には1週ずれることがあるため、両方を表示しています。

計算例

2026年9月28日は月曜日です。同じ週の木曜日は10月1日で、年初から274日目。(274−1)÷7=39余り0、これに1を足して第40週(9月28日〜10月4日)です。

年別の週番号

年ごとのページ:2026年の週番号、2027年の週番号、2028年の週番号。上の表は2020〜2035年の好きな年に切り替えられ、印刷や、Outlook・Googleカレンダー・Appleカレンダー用のICSファイル(週ごとに月〜日の終日予定)の書き出しもできます。

注意点

「今週」は端末の日付をもとに計算します。土曜日始まりの数え方には対応していません。

よくある質問

今日は今年の第何週ですか?

ページ上部に今週の週番号を大きく表示し、月曜日と日曜日の日付も示します。端末の日付からISO 8601で計算し、その下に米国式の番号も出します。

2026年は何週ありますか?

ISO 8601では53週です。2026年1月1日が木曜日のため第53週があり、2026年12月28日〜2027年1月3日です。2027年と2028年は52週です。

第1週はいつから始まりますか?

1月4日を含む週の月曜日からです。2026年は2025年12月29日、2027年は2027年1月4日が第1週の初日です。

Excelで週番号を出すには?

ISO週番号は =ISOWEEKNUM(A1) または =WEEKNUM(A1,21) で求められます。=WEEKNUM(A1) だけだと米国式(日曜始まり)になり、年始に値が変わることがあります。

カレンダーの週番号が違うのはなぜ?

日曜始まり・1月1日を含む週を第1週とする米国式を使っている可能性があります。Outlookでは週の始まりを月曜日、年の最初の週を「最初の4日間の週」に設定するとISO週番号になります。

出典・根拠

更新日:

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