住民税の計算ツール

住民税は前年1年間の所得で決まります。令和9年度なら2026年1月〜12月の年収です。
源泉徴収票の「社会保険料等の金額」です。
住民税では1人33万円を控除します。
住民税では1人45万円を控除します。
扶養控除はありませんが、住民税がかからない所得の基準(非課税限度額)の人数に入ります。
生命保険料控除(住民税は最高7万円)、地震保険料控除、iDeCo、医療費控除などの合計です。

結果

住民税(年額)
243,000円
給与からの天引き(特別徴収)
6月 20,800円、7月〜翌年5月 毎月20,200円
所得割
238,000円(道府県民税 95,200円・市町村民税 142,800円、調整控除 2,500円 を差し引き後)
均等割+森林環境税
5,000円
課税所得
2,406,000円(社会保険料の目安 723,132円 を控除)
年収ごとの住民税(独身・社会保険料は目安)
年収課税所得所得割住民税(年額)毎月の天引き
2,000,000円530,000円50,500円55,500円4,600円
3,000,000円1,132,000円110,600円115,600円9,600円
4,000,000円1,731,000円170,500円175,500円14,600円
5,000,000円2,406,000円238,000円243,000円20,200円
6,000,000円3,048,000円302,200円307,200円25,600円
7,000,000円3,730,000円370,500円375,500円31,200円
8,000,000円4,505,000円448,000円453,000円37,700円
10,000,000円6,354,000円632,800円637,800円53,100円